「自然と自然に出会う」って?

このニュースレターのタイトルであり、現在開催中の博多阪急でのイベントのタイトルにもつながる「自然と自然に出会う」という場の意味について。
野島智司 2023.03.08
読者限定

3月に入り、池のオタマジャクシがにぎやかになってきました。うちは風通しの良すぎる古民家ですが、これから過ごしやすい季節になっていくことを思うとうれしいです。

さて、以前お知らせしたように、3月1日から博多阪急ステージ7-1でのイベント「しぜんと しぜんに であうばしょ」が始まりました。3月14日まで開催中です。

土日は「自然素材のへんてこモンスターづくり」のワークショップを開催しました。大人から1歳のお子さんまで参加していただいて、楽しかったです。ワークショップにご参加いただいたみなさん、展示を見ていただいたみなさん、ありがとうございました!

この記事は無料で続きを読めます

続きは、1067文字あります。
  • 「自然と自然に出会う」って?

すでに登録された方はこちら

誰でも
【エッセイ】新しい学びの場の構想⑧ 好きなものを好きなままで居られる場...
誰でも
【お知らせ】ナゾマイマイ研究所のページを作りました
誰でも
【エッセイ】新しい学びの場の構想⑦ フリースクールならぬフリーラボ
誰でも
【エッセイ】新しい学びの場の構想⑥ 遊びと学びが溶け合う論理
誰でも
【エッセイ】新しい学びの場の構想⑤ 「エコトーン」を必要とする人とは
誰でも
【エッセイ】新しい学びの場の構想④ 毎日の流れ
誰でも
【エッセイ】新しい学びの場の構想③ 場所選び
誰でも
【エッセイ】新しい学びの場の構想② 「小さな脱線」と「エコトーン」